脂肪吸引後のダウンタイム専門サロン – KmK

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ダウンタイムのケア インディバVSラフォス

2025.03.19

ダウンタイムのケア インディバVSラフォス

インディバといわれて受けていたら

それラフォスですよ笑

という方が結構いらしてそれぞれの特徴と効果があるので今回はそれを紹介していきますね!

間違えないよう―に笑

 

【ラフォス】と【インディバ】の違い – ダウンタイムケアにはどちらが最適?

インディバとラフォスはどちらも高周波温熱機器であり、体の深部を温めることができる優れた機器なんです。そ

れぞれに特徴があり、施術の目的によって適した機器が異なります。

特に、美容施術後のダウンタイム軽減や術後の回復サポートを目的とする場合、インディバの特許技術による「深部加温」が非常に効果的だと思っているんですが!

【ラフォスの特徴】

ラフォスは高出力なマシンで、即効性のある温熱効果が特徴です。

短時間で温まりを実感できる(約10秒)

熱伝導が早く、短時間で施術が可能

即時的なリフトアップやボディラインの変化を求める方に適している

パワーが強いため、術後の赤みや腫れが出やすいこともある

ラフォスは、痩身(セルライトケア)やフェイシャルでのリフトアップ効果を求める方に適した選択肢です。

 

【インディバの特徴】

インディバは、特許取得済みの 「プロパイオニック・システム(0.448MHz)」 による深部加温が最大の特長です。

じんわりと深部から温まり、細胞レベルでの修復を促す

脂肪吸引後のダウンタイムケアや術後の回復促進に最適

血流促進・炎症軽減により、術後の腫れや内出血の早期回復をサポート

温熱、非熱、電流の3つの作用で多角的なケアが可能

特にダウンタイムの軽減や術後のケアを目的とする場合、インディバの深部加温が有効です。じっくりと体の内側から温めることで、組織の修復をサポートし、持続的な効果を発揮します。

 

【どちらを選ぶべき?】

目的 インディバ(INDIBA) ラフォス(LAFOS)
用途 ダウンタイムケア・医療サポート・体質改善 即時的なリフトアップ・ボディメイク
適用分野 医療・美容両方 エステ・美容メイン
周波数 0.448MHz(深部まで到達) 0.5MHz〜1.2MHz(表層・中層まで)
施術の感覚 じんわりと深部が温まる 即時的なリフトアップ感あり
即効性 徐々に効果が現れ、持続性がある すぐに効果を感じやすい
医療用途 術後ケア、炎症軽減、スポーツケア 基本的に美容・エステ向け

ダウンタイムケアや深部加温による根本的な回復を重視するなら「インディバ」がおすすめ!

即効性のあるフェイシャル・ボディケアを求めるなら「ラフォス」も選択肢の一つ!

 

といった感じでそれぞれ特徴がありますが、術後のケアには

ラフォスは短時間での即効性を求める施術に向いており、特にリフトアップや痩身に適しています、美容施術後のダウンタイムケアや術後の回復を目的とする場合、特許技術を持つインディバの深部加温がより効果的です。

暖かさが持続することによって急性期の内出血やむくみを早期緩和できます。

術後の皮膚は温感が鈍くなりやすいため、ラフォスを使用する際には出力の調整や患者様の感覚確認を慎重に行うことが大切です。

「何を重視するか」によって選ぶ機器が変わるため、目的に合わせて最適な選択をしましょう!

 

 

ざざとまとめましたがみなさん参考にしてみてください。


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